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2019.08.16

膝上のムダ毛処理方法7選メリットとデメリット

どうも~黒木です。

 

暦の上では秋ですが、まだまだ暑い日が続きますね(;´Д`)

 

こんなに暑いとマリンスポーツをされる方も多いのでは??

 

すると普段はスーツなどの洋服で隠れていることから、あまり意識していない箇所も露わになります。

 

足元ですと、美意識の高い男性は日頃からすね毛には気を遣われる方も多いと思いますが、いざ水着や短パンになると太ももや膝の毛も気になりますよね(;^_^A

 

実は私もすね毛は昔から気になって脱毛したのですが、膝や太もも部分はあまり気にしておらず、いざ服を脱いでビックリ!!

 

ツルツルのふくらはぎに比べて、膝上のムダ毛の目立つこと…( ̄▽ ̄;)

 

やはりバランスは大切ですね。

 

そこで今回は膝上部分のムダ毛処理7つの方法に関する、メリットとデメリットをご紹介します!

膝上ムダ毛処理7つの方法それぞれのメリット

まずは膝、太もも部分の代表的なムダ毛処理方法と、それぞれのメリットについてお話します。

カミソリ

まず手軽に自己処理できる方法として思い浮かぶのは、カミソリという方も多いのでは?

 

太ももは範囲が広いので、広範囲を短時間で処理することが可能です。

 

お風呂場でサッと処理できて便利です。
またカミソリの単価も安いので、お財布に優しいですね♪

毛抜き

ムダ毛の処理方法として原始的な方法では、毛抜きがあげられます。

 

1本1本、自分自身が気になる毛だけをピンポイントで抜くことができます。

 

範囲の狭い膝や太ももの目立つ毛を抜くのに向いています。

 

こちらもコストパフォーマンスが魅力的ですね♪

除毛・脱毛クリーム

最近、人気が出てきている方法に除毛・脱毛クリームがあります。

 

これは毛を抜くのではなく溶かす方法で、クリームを脱毛したい箇所に塗って、しばらく置いて拭き取るだけという、とてもシンプルな作業です。

 

カミソリも広範囲を処理するのに適していますが、除毛・脱毛クリームは更に広範囲を一度に処理することができます。

 

そして、なんといっても自分では見辛い太ももなどの裏側まで、簡単に処理できる点がありがたいですね♪

ブラジリアンワックス

同じく塗る方法にブラジリアンワックスがあります。

 

ただし、こちらは除毛・脱毛クリームとは違い、脱毛したい部分にワックスを塗り、専用シートを貼って剥がすことで毛を抜き取るという方法で、狙った毛をキレイに処理することが可能です。

 

カミソリの場合は次に生えてくる毛がザラザラとした感触になりますが、ブラジリアンワックスは柔らかくなる可能性があり、毛質の改善効果が期待できます。

家庭用脱毛器

価格の幅が広いので、比較的高価なものは高機能・高品質のものが多く、肌への影響も少なく、脱毛効果も期待できます。

 

使用方法もシンプルなものがほとんどですので簡単に、誰でも自宅で手軽に脱毛が可能です。

レーザー脱毛(医療脱毛)

医療機関で行われる脱毛方法で、肌にレーザーを当てて毛の根源である毛母細胞を破壊する方法で、永久脱毛効果が期待できます。

 

また医療機関で行われるので、肌トラブルがあっても薬の処方など、迅速に対応してもらえる安心感があります。

光脱毛(脱毛サロン)

光脱毛とはサロンで主に使われている専用のマシーンで、肌に光を照射し、毛根にダメージを与えることで毛を処理していく方法で、1回に広範囲の施術が短時間で可能です。

 

またレーザー脱毛とは違い、輪ゴムで軽く弾くくらいの痛みなので、個人差はありますがほとんど痛みを感じることはありません。

 

痛みが苦手な方でも、キレイな脚を目指すのに最適です!!

 

さらに光脱毛を行うことで、保湿ケアや毛穴を引き締めることもできるので、美肌効果も期待できます(*^^)v

 

しかも永久脱毛に近い効果が、リーズナブルで得られます♪

膝上ムダ毛処理7つの方法それぞれのデメリット

ここまで膝上部分のムダ毛処理方法の各々メリットについてお話しましたが、続いてはそれぞれの処理方法のデメリットもお伝えします。

カミソリ

カミソリは刃を肌に当てるので、肌を傷付けてしまう恐れがあります。

 

また敏感肌の人はもちろん、体調や刃のコンディションにより、ヒリヒリしてしまうこともあります。

 

刃の状態が肌や仕上がりへの影響に大きく左右しますので、定期的に刃を交換しなくてはならないという注意点があります。

 

またカミソリで処理してもチクチクした毛が再び生えてくるため、定期的に処理する必要があります。

毛抜き

1本1本地道に処理していくので膝などの狭い範囲ならまだしも、太ももなどの広い範囲はどうしてもかなりの時間が掛かってしまいます(-_-;)

 

またチクッとした痛みを伴い、濃くて太い毛は涙が出るほどの痛みを感じる場合もあります。

 

それから、毛抜きで毛を抜いても再び生えてくるので、そのたびに処理する必要があるので、かなりの労力を要します(;´Д`)

除毛・脱毛クリーム

独特の刺激臭があるので、臭さから処理中に体調を崩される方もいるほどです。

 

気になる方はマスクの着用を忘れずに!

 

また除毛・脱毛クリームは毛を溶かす処理方法なので、クリームの成分が合わないと肌トラブルを起こす恐れがあります。

ブラジリアンワックス

古典的な方法なのでシートを剥がす時、かなりの痛みを感じます。

 

特に濃くて毛量が多い人は、激痛を伴います。

 

そして毛が皮膚の外に出てこられずに埋没してしまう、埋没毛を起こしてしまうリスクがあります。

家庭用脱毛器

家庭用脱毛器と言っても様々な種類があり、安い脱毛器を選ぶと脱毛効果が低かったり、すぐに壊れたりしてしまうので、あまりにも安いものはオススメできません。

 

ある程度の脱毛効果や肌への優しさ、安心感を考えると高価な脱毛器を選ぶ必要があり、どうしてもコストが掛かってしまいます。

 

また太ももの脱毛処理をする場合、ももの裏側は目視しにくく、手が届きにくい箇所になりますので、どうしてもムラができやすく手間が掛かります。

レーザー脱毛(医療脱毛)

レーザー脱毛は強烈な刺激を与えるため、かなりの痛みを伴います。

 

人によっては麻酔を使用しなくてはならないほどの痛みになります (´;ω;`)

 

また医療行為とはいえ保険適用外なので、1回あたりの単価が7つの処理方法の中で1番高価になりますので、それなりの出費を覚悟する必要があります。

 

それに薄い毛や日焼けした肌には脱毛不可、シミには火傷のリスクがある、脱毛後はお風呂や運動ができない、保湿ケアをしなくてはいけないなど、かなり多くの制約があります。

光脱毛(脱毛サロン)

毛の活動サイクルである毛周期の関係上、脱毛が終了するまでに1年半から2年ほどかかりますので、定期的にサロンに通わなくてはなりません。

 

またレーザー脱毛ほどではありませんが、家庭での処理方法に比べると、どうしてもコストが掛かってしまいます。

まとめ

いかがでしたか?

 

今回は膝、太もも部分のムダ毛処理方法それぞれのメリットとデメリットについてお伝えしました。

 

色々な処理方法がある中で、ご自身にピッタリな処理方法は見つかりましたか?

7つの方法それぞれに良い点、注意が必要な点がありますので、熟考のうえ自分の生活スタイルに合った方法でぜひ、ムダ毛のないキレイな脚を目指してください♪

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